ナースはエロいという噂は本当にようだ!疲労困憊の僕を休ませない人妻ナースの性欲
婚外逢瀬273回目 大量発射207回目
僕45歳12月のこと。めったにない海外出張の翌日に県内出張、そして夜は懇親会で宿泊というハードスケジュールでした。そんな疲れている僕を休ませてくれない人妻の性欲に、この夜は身を任せることになります。
第1章:夜勤と嘘をつきホテルに来たナース人妻
1.1 性欲抑えられない人妻ナースからの連絡
ハードな一日を終え、ホテルにチェックインしたところへ、性欲抑えられない他人妻「はる」から連絡が入りました。

はるは、ナース。僕の宿泊先に今から来るというのです。彼女は今日も明日も仕事があるにも関わらず、僕との性処理のために時間を作ってくれました。
ホテルの前で待ち合わせし、コンビニで買い物をしました。
1.2 旦那には「夜勤」と嘘
「はるちゃん、旦那さんには何て?」と尋ねると、「夜勤って言ってきた。」とのこと。この背徳感が、ナース人妻とのセックスをさらにエロくする要素です。
「はる」は、性欲旺盛な人妻ナースであり、性処理のためなら忙しくても時間を作るという彼女の行動力には脱帽します。
第2章:酒で鈍感になったビンビンペニスとロングストローク
2.1 深夜0時の戦闘開始と酒の恩恵
ホテルに入ると、眠る時間を考えるとすぐにエッチへ突入しなくてはなりません。この時、深夜0時です。
僕は飲み会で結構酒を飲んでいたお陰でちんぽがいい感じに鈍感になっていました。もちろん、興奮度は最高潮でビンビンです!
小柄な人妻ナースを僕のフル勃起ペニスでガンガン突きました。
「あぁっ よしくんのが当たって、気持ち いいっ。あぁん もっとぉ あっ」
酒で鈍感になっているため、いつもよりロングストロークで思い切りよく突きまくりです!
2.2 旦那と比較される背徳の問い
ロングストロークが続く中、背徳的な問いを投げかけます。
「はぁ はぁ はるちゃん はぁ はぁ 気持ちいい?旦那さんとどっちがいい?」
「はぁ はぁ よしくんだよ。 もっとぉ」
この返答に、さらに興奮し、ピストンが加速します。「はるちゃん。熱いよ」

第3章:精液を一滴残らず搾りあげるナースの膣
3.1 爪を立てながらの絶頂と大量中出し
「あぁ 奥にぃ~」という要求に応え、高速ピストンに切り替えます。
「いく よしくーん あぁつ!」と絶叫し、人妻ナースが昇天。
「ぼ 僕も。」という声とともに、はるが爪を立てながら僕を強く抱きしめるなか、生で中にいっぱい発射!!。大量発射となりました。
3.2 満足の性処理とナースの噂
僕の発射している間も、「はる」は無意識に腰をくねらせながら奥へ奥へ僕を導き、締め上げる。僕の精液を一滴残らず搾りあげました。
ティッシュでふき取り、僕は疲れのあまりそのまま就寝。朝、横で寝息を立てる裸の「はる」の姿を確認し、ナースはエロいという噂は本当にようだ!と再認識しました。
出張出張で疲れていましたが、性欲旺盛なナース人妻との濃厚な性処理で、十分満足出来るセックスになりました。また、今年中に会う約束をして、朝8時に別れました。