よしきです。平日の朝、スーツを着て家を出る。世間が慌ただしく仕事に追われている中、自分だけは全く別の甘美な世界へ向かう――。これほど背徳的で、男としての優越感に浸れる瞬間ってほかにありませんよね。
今回は、僕が45歳の2月に経験した、有給休暇をすべて人妻との濃厚なセックスに捧げた一日の記録をお話しします。仕事のふりをして密会し、心ゆくまで身体を貪り尽くした背徳の全貌を覗いてみてください。
有給休暇にセックス三昧する優越感と、人妻を狂わせた濃密な一日
仕事へ行くふりをして、人妻かおりと合流する朝
今朝は一段と冷え込む2月。いつも通り家を出発し、時間調整のために立ち寄ったファミレスの席。朝定食をのんびりつつきながら、今日これから始まる濃厚な時間を想像するだけで、すでに下半身が熱を帯びてきます。

8時半、約束通りに人妻のかおりが合流。コンビニで必要なものを買い込み、まだ足を踏み入れたことのない真新しいラブホテルへと車を走らせました。
初めてのホテル、高まる期待とシャワーの背徳感
設備は少し古めですが、手入れが行き届いていて綺麗なお部屋。コートを脱いだ小柄でムチッとしたかおりの身体を見るだけで、抑えていた欲望が一気に跳ね上がります。

ブランチをとりながら仕事の近況を聞きつつ、ひとしきり落ち着いたところで、彼女がふっと息を漏らしました。
「私、シャワー入るね。」
彼女がシャワーを浴びている間に部屋を少し暗くしてムードを作り、交代で汗を流してベッドへ。いよいよ、今日の本番が幕を開けます。
第3章:時間をかけた焦らしと、溢れ出す大洪水
まずはベッドで優しく抱き寄せ、唇を重ねる。そしてフェザータッチで彼女の柔肌をなぞり、全身の感覚を研ぎ澄ませていきます。乳首がコリッと硬くなったのを確認し、左を指で転がしながら右を吸い上げると、
「あ あっ あっあ はぁ はぁ…」
一気に甘い吐息が漏れ始めます。足の付け根から下腹部へ向けて指先でじらすようになぞり、ゆっくりと秘部へ滑らせると、すでにそこはしっとりと濡れそぼっていました。
「ビクンッ、ビクンッ……ううっん、あっ!」
「すごい濡れてるね。」
「あぁーっ はぁ はぁ はぁ…」
クリトリスをほんの少しチョンと刺激するだけで身体が大きく跳ね上がり、クンニと手マンを同時に浴びせた瞬間、ベッドの上はまさに大洪水となりました。
第4章:バチバチのフル勃起で、奥深くまで突き上げる連続絶頂
準備が整ったところで、バチバチにフル勃起したペニスを生でにゅぷりと挿入。
「あーっあ はぁー あぁん……ギシギシギシギシ…」
「当たっているよぉ。よしくんのチンポ当たっているぅ。感じるよぉ。」
「かおりちゃんの中も今日はめちゃ熱いよ。気持ちいいのぉ?」
「うん。いっぱい突いてぇ。あっ…でも、エロすぎだから、もう出そう。」
「だめだよぉ。声出さないようにするから。」
発射感を抑えるために一度ペニスを少し引き抜いて小休止。この緩急をつけることで、まだまだ長く、激しいピストンが可能になります。

バックから騎乗位、対面騎乗位へと体位を変え、最後は足を思い切りM字に開脚させた正常位へ。奥までゆっくり挿入していくと子宮口に直撃し、極上のポルチオセックスに突入します。
「あぁっ はぁん はぁん い いく よしくん いくーよぉ!」
その声を合図にピストンスピードをMAXにし、二人で強く抱き合いながら同時イグニッション。びしゃんびしゃんと響く音の中、熱い愛液を搾り取るように腰をくねらせるかおりの姿に、心からの征服感が満ちていきます。
第5章:止まらない欲求、3回戦へと及ぶ極上の休日
少しの小休止を挟み、アダルトビデオを鑑賞しながら高まった性欲のままに2回戦へ突入。尻を力強く引き寄せながらの高速バックで、またしても大量中出し。満たされたかおりは、そのまましばらく心地よさそうに眠りにつきました。
時計が16時を回り、そろそろ帰路につこうかという時、彼女が上目遣いで甘えてきます。「もう一回お願い…」。吸い付くようなキスを交わしながら硬くなったペニスを挿入し、3回目もしっかりと昇天させました。気づけば時計の針は18時20分を指していました。
お互いに家庭という現実を持ちながらも、限られた時間の中でこれほど濃密に愛し合える関係。次はいつ会えるか分からないけれど、日常のすべてを忘れて没頭できた最高の一日でした。

