自宅で思いっきりセックスできない!妻とのセックスは緊張する理由とラブホセックスへの憧れ
今週は、特にエロいことなし(^o^;)。しかし、夫としては、自宅で思いっきりセックスできないという、人には言えない悩みを抱えています。
第1章:妻とのセックスは緊張する理由
1.1 女盛りになった妻へのドキドキ
最近、妻が女盛りになってきたのか、エッチをねだる回数が増えました。今夜あたり妻がエッチしたがっているんじゃないかとドキドキしているとこです。本来なら嬉しいことですが、僕には別の悩みがあります。
1.2 セフレテクニックで浮気がバレる不安
妻とのセックスは緊張するようになってしまいました。その最大の理由は、浮気の発覚への恐怖です。
テクを駆使すれば、セフレいることばれるんじゃないかとかね。セフレとの逢瀬で覚えた刺激的なテクニックを、妻に使ってしまえば、「どこでこんなことを覚えたの?」と怪しまれるのではないかという不安が、夫婦のセックスの最中の集中力を削ぎます。
第2章:自宅ではエロに集中できない環境
2.1 子どもがいてのセックスの制約
妻とのセックスが緊張するもう一つの大きな理由が、環境の問題です。
自宅は子どももいるから、エロに集中出来ない。物音や、子どもの気配に常に気を配る必要があり、思いっきりセックスできない状態です。子どもの存在が、夫婦の情事において、どうしてもブレーキになってしまうのです。

2.2 昼間のラブホセックスへの憧れ
そのため、僕は切実に願うことがあります。
時には、昼間にラブホでやってみたいもんだ。ラブホという非日常の空間と、子どものいない解放感があれば、凄く燃える気がするんだが。自宅では思いっきりセックスできないフラストレーションを、ラブホセックスで解消したいのです。
第3章:現状を受け入れる夫の葛藤
3.1 ラブホセックスの夢は叶わず
妻とのセックスに集中し、心の底から燃えるためには、昼間のラブホセックスが理想ですが、前回の記事でも触れたように、「ま、うちは、無理みたい(ヾノ・∀・`)。」と諦めています。妻は自宅でのセックスにこだわるため、この葛藤は続きそうです。
自宅で思いっきりセックスできないという現状は、既婚男性が抱える共通の悩みかもしれません。
3.2 緊張の中でも妻との関係を維持
妻とのセックスは緊張する状態が続いていますが、妻が女盛りである以上、この関係を維持していく必要があります。セフレテクニックを隠しつつ、自宅でエロに集中できない環境の中で、妻を満足させることが、僕に残された課題です。