不倫旅行3日目のセックスは我慢しました
婚外逢瀬295回目 大量発射224回目
僕 アラフォー7月のこと(この時のセフレはイククルで知り合いました)
2泊3日の夢のような不倫旅行も、あっという間に最終日。
2日連続で濃厚な快楽を貪り合ったはずなのに、一度開いてしまった人妻の性欲の扉は簡単には閉じません。旅の終わりを惜しむように、密室の車内でどこまでも求めてくる彼女の無邪気で淫らな表情は、男として最高の征服感を味わわせてくれるものでした。
不倫旅行3日目の朝
博多ラーメン食べて,まんぐり返しに興奮した翌朝。
人妻と僕は,朝までぐっすり。
いつもなら,ここで朝一セックスなんだけど。
この日は,とりあえず身なりを整え,朝食バイキングへ。
朝食に,もつ鍋スープもあり,元気回復しました。
朝食を済ませ部屋へ戻って,さあセックス!!……という時間はなく,帰り支度です。
結局チェックアウト10時ぎりぎりまでかかりました。
そして,車に乗り込み,帰路につきました。
最後まで性欲衰えない人妻
車内で,人妻は,
「ねぇ。ホテル行こ。」
「えー,お金ないよぉ。まあ,時間もないけど。」
実は,昨夜でお金ほとんど底をついていました(汗)
「もう,ねぇねぇ。」
さわさわさわ
人妻が助手席で,ペニスをさすります。
ハンドルを握る僕の太ももにそっと手を伸ばし、股間の膨らみを愛おしそうに撫で回してくる彼女。手のひらから伝わる体温と滑らかな手の動きに、僕の股間も急速に熱を帯びていきます。
「硬くなってきたよ。」
「できないよぉ。」
「もう,じゃあ,乳首刺激して。」
「えー,難しいなぁ。」
と言いつつ,無理に腕を曲げ,乳首をコリコリ
「あ ん あ」
服の上から指先で軽くつまみ、優しく転がすように刺激をあたえると、彼女は吐息を漏らしながら腰を細かく震わせました。
さらに,コリコリ
「ねぇねぇ。ホテル行こ。30分でいいから。」
「エッチしたりなかったもんね。2泊3日で2回は少なかったね。」
エッチは我慢して帰路に就く
ま,こんな会話を繰り返していました。
お腹が減ったので,途中でカレーを食べ,お土産選び,トイレ休憩とかなんとかしていたら,
帰り着いたのは18時。
さすがに,そこからラブホは無理です。
まぁ,また,そのうちにあっという間に時が過ぎ,いつものラブホでエッチすると思いますがね。
まぁ,無事2泊3日の不倫の旅は終了しました。
ちょっと,やり足りなかったけど。ラブホで2泊3日とか挑戦してみたいですね。
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