別れ話をした後のセックスはなんでこう気持ちいいのでしょうか:感情の解放とスーパーグラインド
婚外逢瀬308回目 大量発射235回目
僕46歳12月のこと。年末に仕事が休みだったので,セフレとラブホで日中過ごしました。
このセフレは,イククルで知り合いました。
第1章:ラブホ駐車場で目撃した「いけない関係」と人妻の拗ねる理由
1.1 公園駐車場に集う「いけない関係」の人々
いつものように公園駐車場で待ち合わせして。

僕の停めた車の前でも同じように男性が女性を待っていました。僕より高級車です。いいなぁ。財力あって。
セフレの赤いアクアが来た!と思ったら、高級車に横付け、あ、別人。素敵な装いの人妻らしき女性が、いそいそと降りてきて、高級車に乗り込み出発していきました。この駐車場は,いけない関係の人たちも利用しているようです。やはり、僕たちのような密会組の需要は尽きないのですね。
1.2 拗ねる人妻の心理と対処法
そこへ、やっと僕のセフレも来て、僕らも出発。
人妻セフレさんが,銀行に用事があるというから銀行へ行ったのですが,少し雨が降っているなかで銀行駐車場に停めたことで,怒ってしまいました。
正解は、雨が降っているのに建物の近くに停めなかったからです。大切にされていない感じがしたんです。
わからなかった人は,修行がまだまだ足りませんね。僕もまだまだです。セックスするとき以外の女子は,気を使い疲れます。ははは。喋ると失敗するので、なるべく無口で笑顔です。
こんなに気を遣わせやがって!あとでセックスでヒーヒー言わせてやる!!なんて言えないですよね。しかし、その内に秘めた興奮が、後のセックスを激しくする燃料となるのです。
第2章:別れ話で感情が高まる、最高のセックス
2.1 離れたくない気持ちがセックスを激化させる
ラブホ到着後も,ほぼ無言。もう別れよう!とかね。今回も、そんな話になりました。
でも別れようと思うと、離れたくなくなる気持ちが高くなって,結局いつも以上に激しく求めあってしまうんですけどね。この感情の揺さぶりが、別れ話後のセックスが最高に気持ちいい最大の理由です。
ぎゅっと抱きしめて,服着たままベッドで,胸や内ももをすりすり。「んっ あっ あ はぁ」甘い声も漏れ始めました。


2.2 スーパーグラインド鬼騎乗位の波状攻撃
前回、エロいバックで早々に発射してしまったので、今回は、なんとかコントロール。
しかし,ペニスが折れるかと思うほどの、スーパーグラインド鬼騎乗位の波状攻撃で,もう限界だめです。人妻の腰の使い方は、まさに鬼のような猛攻でした。
M字に開脚し,おねだりする人妻の蜜壺へ、フル勃起ペニスをにゅぷり。

2.3 挿入を見ながら喘ぐ人妻の興奮
にゅちゃ にゅちゃ にゅちゃ にゅちゃ
時折、人妻は自分で挿入されているところを見ながら,喘ぎまくりです。この自分のエロい姿を客観的に見る行為は、さらなる興奮を呼び起こすのです。
「私も,いきそう。あぁっ」という言葉を合図に、僕もピストンを加速。二人同時に快感のピークを迎えました。
「あぁぁっ いくー!」
「はぁ あぁぁ いくよぉー うぅっ!!」
どびゅりん どびゅっ どぴゅん どびゅ どくん どくん どく どく どく
しばらくつながったまま抱きしめあっていました。
別れ話の後のセックスは,めちゃ気持ちいいです。
第3章:次の密会までの欲求不満との戦い
3.1 50日後の密会への切望
さて,今後なのですが,仕事や家庭のことで,なかなか人妻さんと会う機会がありません。
次は,50日後くらいになりそうです。会えないとなるとムラムラしますが,過ぎてしまえばあっという間だと思います。このムラムラが、次の「別れ話」後のセックスを、さらに激しいものにする燃料となるのでしょう。