既婚で小遣い生活の僕が今回もセフレとのセックスまでの流れを紹介します
婚外逢瀬354回目 大量発射276回目です。
今回も,限られた小遣いの中で工夫しながら,最高にエロい時間を過ごしてきました。
第1章:焦らされた欲望と人妻の可愛い嘘
1.1 会話を楽しみすぎてセックス時間が減るのは人妻セフレにとっては残念なこと?
セフレ人妻のさやかちゃんと,7:40~17:10までラブホでエッチしてきました。朝からのロングコースです。
さやかちゃんもこの日を待ちわびていたようで,部屋に入る前からイチャイチャモードです。お互い家庭を持つ身,この時間だけが本当の自分をさらけ出せる瞬間なのかもしれません。
部屋に入って,お互いの近況報告などで小一時間話していたら,
セフレ「もう11時だよ!」
僕「え?うそ?」
セフレ「うそ」
つまり,「早くセックスしようよー」ってことですね。この可愛い催促に,僕の理性は一瞬で吹き飛びました。
第2章:仁王立ちフェラと鏡越しの絶景
2.1 催促されたのでエッチ開始です
まずは,服着たまま,ソファーで絡みました。
セフレは,すでに濡れていました。話している間も,頭の中はエッチなことでいっぱいだったのでしょう。
このままソファーでM字開脚でにゅぷりっ!という気持ちをどうにか抑えました。僕からシャワーに入り、その後にセフレがシャワーです。さやかちゃんは,恥じらいなく大胆に裸になるセフレです。この日も,バンバン脱いでシャワーへ行きました。その潔さが逆に興奮を誘います。
2.2 シャワーから出てきたところから(仁王立ちフェラ)
セフレがシャワーが出てきたところを早速襲いかかります。立ったままで愛し合います。力強く抱くだけで,セフレはビクついていました。そんな感じなので,すでにあそこは大洪水です。かるく手マンすると,もう我慢出来ないようで,膝をついて,僕の反り返ったフル勃起ペニスをしゃぶり始めました。
仁王立ちフェラは、たまりません。上から見下ろす征服感と,奉仕される快感が同時に押し寄せます。
「よしくんの大きい!私が経験した中では一番だよ」
じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ
「そ そうなの?他の男の勃起姿見たことないから僕にはわからないなぁ」
じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ
2.3 鏡の前での立ちバック
「さやかちゃん,もう我慢できない。壁に手をついて」
そう言って,後ろから,締まりのいい蜜壺にねじ込みました。
下から突き上げるように,ゆっくりとロングストローク!
鏡に映る白い肌のさやかちゃんと褐色の僕のSEXしている姿がエロい!興奮します。僕も,すっかり雄の表情です。視覚的な刺激は,快感を何倍にも増幅させます。
30分程,鏡の前での立ちバックを楽しみました。
第3章:Gカップの揺れと高速ピストン
3.1 ベッドでセックス(多彩な体位)
さすがに脚も疲れてきたので,ベッドへ移動。今度は,手マンから正常位でずぶり!
セフレは体が柔らかく,どんな体位もなんなくこなせます。
正常位でも,M字開脚,足を広げてV字開脚,いろいろとできます。
しかも強めに突いても大丈夫で,強めに突くと大きな声で喘ぐので,これがたまりません。
今回は,いつもより長持ちする感じになってきたので,割と長い時間高速ピストンで攻めることができました。
Gカップおっぱいがバインバイン揺れる揺れる様は,圧巻でエロすぎです。その迫力に,理性が飛びそうになります。
3.2 高速バックでの大量発射
最後は,僕の好きなバックの高速ピストンでガンガン突きました。
喘ぎも最高潮!
「あぁん あぁん あぁ あっ あっ あーん あっ!」
尻をぐっと引き寄せ,奥にフル勃起チンポから大量に発射!!

もちろん今回も中出しです。
びゅるっ びゅるるっ びゅるり
なんだか,いつもにもまして興奮しました。
第4章:2回戦と事後
4.1 シックスナインで復活し2回戦

時間おいてシックスナインで復活!!
2回戦もできましたが,発射までには至らず,ちょっぴり残念でした。1回で全部出ちゃう感じですね。それだけ1回目の密度が濃かった証拠でしょう。
4.2 まとめ
ですが,今回のセックスも大満足です。
セフレは,帰ってからも早く会いたいというLINEをくれました。
身体の相性だけでなく、疲れた日常を忘れさせてくれる安らげる相手と巡り合いました。次が待ち遠しいです。