妻とはレスの既婚男性がセフレとセックスする効果
かつての私は,妻とレス状態が続きイライラなど精神不安定、家庭不和に陥っていました。男としての自信を喪失し、出口のないトンネルを彷徨っているような感覚でした。
これではいけないと思い,性の悩みは自分で解決しようと婚外でセックスするようになりました。妻との営みが継続的にあるときは,セフレを作ろうと考えたこともなかったことです。
第1章:暗黒時代 – セフレがいない頃の実際の様子
1.1 性欲と理性の衝突によるイライラ
レス状態になると,イライラすることが多かったです。自分の性欲がなかったらイライラもしないのでしょうが,性欲がまだバリバリの頃でしたから,行き場のないエネルギーが負の感情に変わっていきました。
妻にしてみると,性欲ないのにSEXをせがまれるのもきついことだったようです。拒絶されるたびにプライドが傷つき、妻への当てつけのような態度をとってしまう。夫婦仲も家庭もよい関係じゃなかったです。
第2章:模索期 – 風俗で欲求を満たすことの限界
2.1 経済的・精神的な満たされなさ
そこで風俗で欲求を満たすことをやりました。しかし,既婚で小遣い生活だと風俗もそう多く利用することはできません。お金の問題もありますが,プレー時間も私にとっては短く,事務的な処理に感じてしまい,心と体が完全に満足することはなかったです。
ただ,セックスする上でのテクは向上したと思います。プロの技を盗む良い機会にはなりました。
参考までに下に記事を貼っておきます。

第3章:解決編 – 出会い系で人妻セフレと出会ってから
3.1 ダブル不倫という「安全装置」
相手も既婚者の人妻です。いわゆるダブル不倫的な感じになります。が,出会い系での出会いなので,お互いの家庭を壊すことは望んでいなく,秘密で身体の欲求を満たすセックスフレンドとして割り切って会うことができます。
3.2 心身の解放と妻への感謝
セフレなので,彼女や夫婦みたいに相手のことに過干渉にならず,純粋にエッチを楽しむ。心から気楽なリラックスできる,そして気持ちの良い関係です。
この関係は,男としての心身にとって大切であると同時に,妻に対しても負い目があるからというだけではなく素直に大切にしなければと思うようになりました。(妻側から言わせると大変勝手な言い分だとは思いますが)
身体はセフレを大切に,心は妻を大切にです。とは言ってもセフレも女の子,大切にしないともちろんダメです。
第4章:実録 – セフレとエッチした後の効果の実感
直近の体験から,セックスに関する実感について簡単に触れてみます。
4.1 セフレとの実際エッチ時間(驚異のスタミナ)
直近では,朝7時45分から夕方18時15分の約10時間30分ホテルで過ごしました。途中休憩をはさみ,エッチ時間は約7時間,久しぶりの大量3回発射できました。妻とは絶対にありえない濃度と時間です。
4.2 帰宅後は体が消耗しているが隠し通す
帰宅後は,やはり疲れて軽くふらふらしますが,家族に怪しまれないように普段通りふるまうように努力します。疲れた顔を出したらだめです。いろいろ消耗しているので,夕飯はしっかり摂るように努めています。
4.3 就寝時には(至福の余韻)
疲れた体をやっと休める時がやってきますが,日中人妻さんとやりまくったので、まだ抱き合ってある感触が残りつつ,目を閉じると日中の映像が出てきます。余韻を楽しめます。日頃,運動不足なので心地よい疲労感と満たされた心でいつも以上にぐっすりと眠ることができます。
4.4 翌日には(名誉の負傷)
腰振りまくっていたお陰で臀部が筋肉痛、そして抱きしめあったり!大好きなバックの時に人妻の妖艶なお尻を力強く引くため、肩甲骨まわりも筋肉痛です。この痛みも家族には知らせないようにしています。いろいろ身体的ダメージはありますが,心は晴れやか!気分爽快です♪
4.5 翌々日以降(活力の復活)
筋肉痛が少しづつ和らいでいきます。と同時に精力のほうが復活して,またセックスしたくなります。このサイクルが、日々の生活にハリを与えてくれます。
第5章:医学的見地からの考察 – なぜ体に良いのか
5.1 テストステロンとセロトニンの効果
体を使って生殖活動を行っているので,男性ホルモンのテストステロンが活性化し,活力や男性としてのアンチエイジングに効果あると考えます。男としての自信が顔つきにも表れます。
また,幸せホルモンのセロトニンが多く分泌され,精神の安定にもつながると考えます。イライラが消え、家庭内でのトラブルも激減しました。
また,定期的な発射(射精)は,前立腺がん予防にも一定の効果があるといわれています。