密開手記:リアルレポート
【実録動画3本】人妻セフレと密会!立ちバックでもんぜつさせて濃厚大量中出し2連発
婚外逢瀬359回 大量発射286回
僕が出会い系アプリで作ったセフレとのリアルな密会記録です。
退屈な日常を少しだけ抜け出して、人妻の柔らかく温かい肉体に包まれる快感。これは特別な誰かだけのものじゃありません。僕がこうして理想のセフレと出会い、甘美な時間を重ねている秘密の入口は、PCなら右側、スマホならこのページの下部にあるサイドバーのボタンの中にあります。
猛暑すぎる!
このところ毎年言っていると思うのですが、今年の夏は本当に暑いですね。セフレ生活を始めたころより3度以上暑い気がします。エアコンなしでのセックスは3分以内にフィニッシュしないと熱中症になりそうです。クーラーのよく効いた部屋で、冷えた肌と肌をすり合わせ、じっとりと汗をかきながら貪り合う熱いエッチこそ、夏の一番の贅沢だと僕は感じています。
いろいろ思い出に残る密会
そんな激暑の平日に、セフレと日中エッチをしてきました。
セフレは熱中症になっていた
久しぶりに会ったセフレですが、この夏に熱中症で病院に行ったとのことでした。体調はまだ万全じゃないようです。僕はというと、比較的涼しい環境で仕事をしているのでピンピンしています。
ロイヤルスイートの露天風呂は暑すぎて入る気しない
自宅を出て、待ち合わせ場所に到着したのは7時20分過ぎ。すると2分後くらいにはセフレがピカピカの新車でやってきました。かっこいい!流行りのコンパクトSUVです。その車に乗り込み、すぐさまラブホへ直行しました。
平日料金だったので、部屋はロイヤルスイートをチョイス。ロイヤルと言っても、スタンダードよりフリータイムで1000円高いだけですけどね。露天風呂がついています。ただ、外が暑すぎて入る気にはなりませんでした。
部屋に着いたら、まずは1時間ほど近況を話しました。
話しながらセフレの胸やお尻を触っていたのですが、ほとんど反応しません。今日は感じないらしい。女性は疲れていると感じにくくなる傾向があるんだなと改めて思いました。
シャワーから出てきた後は感じまくりで大量発射
気を取り直して、ふたりでシャワーに入りました。
シャワーから出てきて裸で絡みだすと、スイッチが入ったようで、ビクンビクンモードに突入です。しっとりぬれた肌が触れ合うたびに人妻特有の甘い匂いが立ち上り、僕のペニスに一気に血が巡っていきます。
僕も3週間発射していなかったので、カチカチのフルぼっき。
セフレはバキュームフェラでじっくりサービスしてくれました。じゅぽじゅぽと音を立てて亀頭を吸い上げられる快感に、思わず腰が浮き上がります。
そして、洗面台の鏡の前で立ちバックへ。
以前、2回続けてこの段階でうっかり発射してしまったことがあるので、今回はコントロールに慎重になりました。
まずは、感情が高ぶっている最初はぎゅーっと突き上げるように深く差し込みます。あふれ出た愛液でぬかるんだ奥へ、最奥まで一気に貫きました。
「あぁっ んっ ああっ 当たる 当たるよぉ」
背面から挿入したままクリトリスを刺激しつつ、乳首をつまんだり、口に指をくわえさせたりしました。身体を丸めてもんぜつする人妻の反応が、男としての欲望を激しく駆り立てます。
「んっ あぁっ はぁ はぁ ああん 気持ちいい ああっ!」
ここまでで発射しそうな最初のピークをやり過ごしたので、お尻をわしづかみにして立ちバックピストン!
ぱんぱんぱんぱんぱん
「あっ んっ あああっ ああっん」
限界が来る手前で一瞬動きを止め、また奥まで突き上げてクリトリスを責める。
これを15分くらい続けたでしょうか。そろそろ立っているのもきつくなってきたようなので、ベッドに移動して正常位です。
枕を腰の下に敷き、V字開脚、M字開脚、おっぱいわしづかみ、腕ひっぱり、腰骨ぐっと引き寄せ、完全に覆いかぶさってのディープキスなど、体位を変えながら激しくピストンしました。秘肉が擦れ合う淫らな音が部屋中に響き渡ります。
「はぁはぁはぁ そろそろ出してもいい?」
「うん。いいよぉ。んっ あっ あっああっ」
「じゃあ,いくよぉ」
ギシギシギシギシギシギシギシギシ
ギシギシギシギシギシギシギシギシ
ギシギシギシギシギシギシギシギシ
「ああっ あっ ああっ んっ ああっ い いくーっ!!」
「ふう ふう はぁ い いくよぉーっ!!ううっ!!」
どぴゅりんどぐんどくどくどぷりんどぷりん
「はっ あっ ん」
びくっ びくっ
僕の激しい発射に合わせて、彼女の体がビクンビクンと跳ねます。
生中出しです。奥深くへ叩きつけられる精液の勢いに彼女のお腹がぴくついていました。あふれ出ないよう大量のティッシュで蓋をしてあげました。
セックスの後の睡眠は気持ちいい
日頃の疲れもあったので、このあと二人で抱き合ったまま1時間ほど眠りました。最高に気持ちいい睡眠でした。
目を覚ましてから軽めに昼食をとり、また1時間ほどたわいもない話をして過ごしました。
【実録動画あり】動画撮影しながらの2回戦
15時30分ごろから、「動画撮影しながらやってみる?」という話になり、スマホのカメラを回しながら2回戦に突入しました。その生々しい証拠映像がこれです。
まずはフェラでじっくり元気にしてもらい…
妖艶なフェラの実録映像(管理人撮影・編集)
別角度からのフェラ映像(管理人撮影・編集)
そして完全復活したところで、バックで深く奥まで挿入。
(※大きなあえぎ声が入っているため音量にご注意ください)
発射前の高速バックピストンの実録映像(管理人撮影・編集)
限界が近づいてきたので撮影を止め、お尻をわしづかみにして高速ピストンから一気に大量中出ししました!(動画を切ってから20秒後くらいに限界突破です)
膣の中に溢れんばかりの精液を注ぎ込んだので、抜いたあともとどまることなく溢れ出てきました。
動画は相手次第
動画撮影はもちろん相手が喜んでするとき限定です。僕も普段はほとんど撮影しません。このセフレが開放的で、エッチを心から楽しむタイプの人だったからこそ撮れた貴重な映像です。
「なかなかいい腰遣いだね」
バックだと自分の体位やピストンの動きが見えないので、動画で見るのが新鮮だったようです。
「あえぎ声、おっきい?」
「それが一番いいところだし、めちゃくちゃ興奮するんだよ」
激しく求め合ったあとの心地よい余韻の中、普段の日常では絶対に味わえない濃密な時間が流れていきました。
ふたりでひとつの作品を作り上げたような不思議な満足感があります。
秘密の出会いは誰にでも作れる
もちろん、いきなりこんな関係になれるわけではありません。相手の気持ちを尊重するのが大前提です。
だからこそ、普段から誠実に向き合い、信頼を重ねることを一番に考えています。
今回もいろんな意味で記憶に残る、最高に熱い大量発射日になりました。
次はまた1週間後に会う約束をしています。短期間でこんな風に人妻と密会できる生活が、いまの僕の活力になっています。
次はあなたの番かもしれません
「普通の自分に人妻のセフレなんて作れるわけがない」僕も最初は本気でそう思っていました。特別なイケメンでもなければ、金持ちでもありません。ただ一つ違ったのは、「人妻が密かに求めている場所」に足を踏み入れたかどうか、それだけでした。
日常のすぐ隣で、誰にも言えない秘密を抱えた人妻が、温かい肌とぬくもりを求めて待っています。僕がいつも使っているその場所は、サイドバー(PCなら画面右側、スマホならこの下)にあるボタンからすぐに見ることができます。
今夜、あなたも密かな一歩を踏み出してみませんか。ほんの少し環境を変えるだけで、週末の夜が楽しみに変わるはずです。
※僕が実際に人妻と出会っている具体的な場所は、画面下(PCはサイドバー)のボタンから確認できます。
この記事は僕の生々しい実体験そのものです。あなたの日常に少しでも刺激となれば幸いです。
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