精力がフル充電じゃないときは、シックスナインで急速充電
婚外逢瀬360回 大量発射287回
僕51歳8月のこと
今回も灼熱の猛暑日に、最高にスケベな人妻セフレと密会してきました。
お盆休みは絶好のセックスチャンス
Gカップ爆乳を持つ人妻のセフレちゃんとは、PCMAXで出会いました。日常の鬱憤を晴らすかのように、僕のペニスを買い叩く熟れ妻の身体は、いつ求めても最高の快楽を与えてくれます。
家族に言う出かける理由
お盆休み明けということもあり、仕事と家族には上手く伝えて、午前7時ごろ自宅を出発。早朝からの逢瀬は背徳感がより一層高まります。
待ち合わせの場所
地方都市住まいなので車が必須です。人目のつかない駐車場がいつもの待ち合わせ場所。
今日も朝からジリジリと暑い!
あ、車の中で待っていると、薄着で艶やかな人妻セフレがやって来ました!胸元が大きく開いた服から覗く渓谷に、一瞬で僕の男心が刺激されます。
朝からラブホはいっぱい
お盆期間中で観光やビジネスのために宿泊している人も多いのか、早朝にもかかわらずおそらく泊りのお客さんの車がいっぱい停まっていました。
ということで、贅沢に今回のお部屋もロイヤルスイートを確保です。
まずはソファーで密着からみ
部屋に入りあれこれ1時間くらい近況を話してから、ソファーに腰掛けてじっくり絡み合いました。
今回は、キスに変化をもたせました。唇の裏側の濡れている柔らかい部分で、むちゅっと吸い付くような濃厚な感触を意識しました。熱い吐息が重なり合い、僕のペニスは早くも下着の中で硬さを増していきます。僕的には最高にエロい感じだったんですが、セフレはどう感じたのかな。
青い光の中、鏡の前で濃厚ファック
そしてシャワーへ。体を清めて本番へ突入です。
セフレがシャワーからあがり、湯気の中で身体を拭いたらエッチ開始です。
立ち上がるセフレを抱き寄せると、Gカップある巨乳おっぱいが僕のお腹に押し付けられてムニュッと潰れます。そして、僕のフル勃起チンポは、彼女の柔らかい下腹部に当たりまくりです。
写真のように洗面所の青い光の中で、白い肌のセフレと色黒の僕がぐちゃぐちゃに絡みます。視覚的にもなんだかものすごくエロい!
小柄な彼女を強く抱きしめながら上からディープキスを浴びせ、耳元にフッと熱い息を吹きかけると、
「ああっん! んっ! あっ!」
そして、愛撫の指をなめらかな背中に走らせます。背筋をビクンビクンと震わせたところで、今度は後ろに回り込み、背後からGカップおっぱいを鷲掴みに揉みしだきながらキス。そして指は、太ももから溢れ出る愛液で濡れた女性器へ焦らすようにはわせます。
ぷっくりと膨らんだ大きめのクリトリスに指先が当たると、
ビクン!!と弾けるように腰が跳ねます。
「ああっん」
もう秘部はびっしょり濡れて溢れ出ています。それから、指をそこに置いておくだけで、指先がGスポットに擦れるように、セフレが勝手に腰をうねらせて振ってくれます。
「んんっ あっ あっ き きもちいいよぉ」
「すごいよ。いっぱいに濡れているね」
「はぁ はぁ 今度は、よしくんの舐める」
そう言って振り向き、僕の前にひざまずきます。商そして、僕の血管が浮き出てパンパンに張ったフル勃起ペニスをおいしそうに、根元までしゃぶりだします。
じゅぶ ちゅ じゅぶ じゅぼっ じゅぼっ じゅぼぅ
「う おふ くぅ うっ あぁ き気持ちいいよ うぅ」
じゅぶ じゅぶ じゅぶ じゅぼっじゅぶ
温かい口内で限界まで吸い上げられ、あまりフェラをやり過ぎると暴発して出ちゃいそうになるので、ここらで止めて、
「後ろ向いて」
人妻セフレはエロいお尻をこっちに向けて、鏡のある洗面台に手をついています。鏡に映る自分の淫らな姿に興奮しているのが分かります。
「入れるよ」
じゅぶりっ
「はぁん!」
「くっ う し締まるぅ」
あえてピストンはすぐにせず、じっとぱんぱんに極太になったちんぽを挿入しつづけながら、クリトリスを指で激しく刺激します。
「ひゃん あっ いい いいっ き 気持ちいひぃよぉ」
しばらくクリトリスをじっくり虐めて潮を吹かせかけた後、今度はおしりを鷲掴みにして最奥深くまで一気にピストン!
ずばん ずばん じゅばん じゅうばあん
「んっ あっ あっ ああっ あっ」
肉と肉がぶつかる音と膣液の激しい音が鳴り響きます。これをどれくらい繰り返したでしょうか。セフレの足が歓喜の快楽でがくがくしてきたので、ベッドへ移ります。
ベッドでは激しい正常位で大量射精
今度は、広々としたベッドで本格的な爆乳ファックです。
ベッドでは、前置きの愛撫なしで、正面から正常位で根元までぶすり!
「はぁん!!」
ぎしぎしぎしぎしぎしぎし
ぎしぎしぎしぎしぎしぎし
激しい腰使いに合わせて、Gカップボインおっぱいがバインバイン揺れまくります!
この視覚的刺激、興奮が止まりません!
ぎしぎしぎしぎしぎしぎし
ぎしぎしぎしぎしぎしぎし
ぎしぎしぎしぎしぎしぎし
「あっ あっ んっ ああっ ああっん!」
「ふぅ はぁ はぁ あふ0おおっ」
一瞬ピストンを止めて、彼女の脇の下を舌でベロンベロンとなめ回し、そして、子宮口を突くように奥までズーン!
「あんっ ああっ!」
膣壁がぎゅっとペニスを力強く締め付けます。やばい、波が来て出そう!
「みさとちゃん、もう、そろそろ、イっていい?」
「はぁ はぁ いひぃよぉ あんあっ いっぱい出して!」
「はぁ はぁ はぁ うんtどこに出して欲しいのぉ?」
「んっ あっ ん はぁ はぁ な 中に いっぱい出してぇtんっ」
「じゃあ、いくね」
セフレの両足を抱え上げて最深部まで固定しながら、力強くかつ高速ピストン!
ぎしぎしぎしぎしぎしぎし
ぎしぎしぎしぎしぎしぎし
ぎしぎしぎしぎしぎしぎし
「んっっ あぁん い いっちゃう~ ああっ!」
ビクン! ビクン! ビクン!
「あぁ ああっ い いくっ いくよぉー! ううっ!」
どびゅりっ どくん どくん どくん どく どくtどく
膣奥へ濃厚なザーメンを発射するたびに、セフレが歓喜で体腔をうねらせて感じています。
「あん はぁん あっ あっ」
ビクン! ビクン! ビクン!
「はぁ はぁ はぁtはぁ」
「んっ あん はぁ はぁ いっぱい出たね」
「みさとちゃんがかわいくてエロすぎるからだよ」
ペニスを引き抜くと、膣口から溢れ出た大量の精液が溢れてきます。ベッドにザーメンが垂れ落ちないように、大量のティッシュで大事に押さえました。
セックスの後は余韻に浸りまったり
今回は前回の逢瀬から中7日ということもあり、精力がフルマックスまで溜まりきっていなかったようです。射精後はそのまま全裸で二人で固く抱きあいながらぐっすり眠りました。
いやぁ、人妻を抱いた後の昼寝は最高に贅沢で気持ちいい!
目が覚めてから軽めの昼食を食べました。この時すでに14時30分。
2回戦はシックスナインで急速充電
まったり過ごしながら、16時を回ったころから待望の2回戦開始です。
このところ一回の密会で2、3回発射している僕ですが、今回はなんだか2回目の発射まで至らない感覚。
それでも、セフレの熟練された鬼気持ちいいフェラで一時は行きそうな感覚にはなりました。しかし、完全なビンビンカチカチまでは戻りきらず、挿入も少し手こずってしまいます。
そこで登場するのが、必殺のシックスナイン!
カーテンを開けていたので、明るい部屋でお互いの濡れた性器が丸見え状態でのシックスナイン!
彼女の濡れた秘部を舐め回し、同時に僕のペニスを奥まで吸い上げられる視覚と感覚のダブル刺激。精力と興奮が体底から一気に急速充電されていくのが分かります。
この刺激のおかげで硬度が復活し、なんとか正常位で無事に再挿入できました!
ぎしぎしぎしぎしぎしぎし
ぎしぎしぎしぎしぎしぎし
「あん あっ あっ あん あたる あたるよぉ」
ぎしぎしぎしぎしぎしぎし
ぎしぎしぎしぎしぎしぎし
今回は発射まで継続はできませんでしたが、セフレは奥の深い部分にしっかり当たってもの凄く気持ちよかったと満足してくれました。
今回の逢瀬の反省と今後の誓い
ホテルを出て帰路についたのは18時30分。
次はこのセフレちゃんとは10月くらいに会えるかなという予定です。
このところ晩酌をしてしまっていたこともあり、少し精力が落ちていました。減酒もしっかり意識して体調を整えていかなければいけません。
次は減酒でコンディションを完璧にし、フル勃起ギンギンでイかしまくります!
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