深夜のラブホでセックスし翌朝ビジホへ朝帰り
婚外逢瀬298回目 大量発射227回目
僕46歳8月のこと
この時のセフレの一人はナースの人妻です。
白衣の下に溜め込んだ淫らな欲望を夜陰に紛れて解放する彼女との時間は、思い出すだけでも股間が熱くなります。
飲み会中にセフレから連絡が入る
先週末の話。
その日は、職場の飲み会があって、結構楽しく呑んでいたところ、人妻「はる」から連絡がきました。
「今から行っていい?」
はるは、ナース。家族に「今から夜勤だから」と言えば、簡単に家を出てこれる環境とのことです。
夫や子供を上手く騙し、夜勤と偽って男の元へ駆けつける人妻の背徳的な身軽さに、僕の性欲は一気に跳ね上がりました。
「まじ?今飲み会だけど。そのあとで、よければいいよ。」
「いいよ。じゃあ行くね。」
この時、20時くらいでした。
このメールの後も飲み会は続き、少し焦っていたけど、最後までつきあい23時ごろにやっと人妻セフレに会えました。
かなり前から待ってたらしく、めちゃ怒っていました(;´∀`)
「遅い!!」
「ごめん。」
深夜のラブホでセックス
僕が宿泊しているビジネスホテルには、もう空きとか、こっそり入るとかできなかったので、仕方がないのでラブホへ移動することにしました。僕は、結構飲んでヘロヘロで、人妻の車に乗っけてもらいラブホへ着いたのは深夜1時を回っていました。
そのころには、はるの機嫌もなおって、イチャイチャモードになっていました。
ベッドへはるが横たわると、けだるい感じが余計性欲を掻き立て、抱きしめキスをしたら野獣モードスイッチオンです!
そのまま大量発射までいけそうな感じでしたが、居酒屋の臭いが染み込んでいるのでシャワーを浴びないとと思い、野獣モードになんとかブレーキをかけ、シャワーを浴びることにしました。僕が先に入り、はるが後から入りました。
そして、はるがシャワーから出て来たところで、僕が襲いかかり、人妻を鏡の前で四つん這いにさせて、バックからの手マン攻撃!すると、人妻自らGスポにあたるように腰をくねらせて喘ぎまくりです!もうエロすぎです!もちろん、そのまま立ちバック!
腰を振りまくってもアルコールで鈍感になっているので、全然大丈夫です!ベッドに移動し、高速バックでやっとフィニッシュ!
午前3時ごろには、さすがに眠気が強くなり、そのまま二人眠りました。
翌朝もセックスしてビジホへ朝帰り
朝、目覚めると、7時から再びエッチ開始です。
「バックで入れて。」
「しょうがねえなあ!ほら、けつを突き出しな!」
「早くぅ~」
「もう、こんなにヒクヒクなってるじゃねぇか!ほらよ」
にゅる にゅる にゅるん
大洪水でスムーズに挿入!
朝からフル勃起ペニスをじゅるじゅるまんこの奥までぶち込みまくりです!バックは、やはり興奮します。
ゆっくりとピストンのスピードを上げ、
じゅばん じゅばん じゅばん じゅばん
「んっ あっ あん あん ああっあ!」
「エロっ!うう ふう はぁ はぁ」
お尻を力強く鷲づかみにし、さらにピストンスピードアップ!!
ぱん ぱん ぱん ぱん ぱん ぱん
ぱん ぱん ぱん ぱん ぱん ぱん
ぱん ぱん ぱん ぱん ぱん ぱん
ぱん ぱん ぱん ぱん ぱん ぱん
ぱん ぱん ぱん ぱん ぱん ぱん
ぱん ぱん ぱん ぱん ぱん ぱん
ぱん ぱん ぱん ぱん ぱん ぱん
ぱん ぱん ぱん ぱん ぱん ぱん
「あ あ あぁ あぁ いい いいぃ」
「あぁ おふ おううう。はぁ{はぁ、いきそう。」
「奥まで,奥ぅにぃ。あぁぁつ!!」
「はぁ はぁ はぁ あぁ あぁ い いくぞ。う ううっ!」
「はぁあっぅ!!いく!」
どぴゅりいどぴゅんどぴゅんどくんどくんどくんどくどくどくどく
「はぁ はぁ はぁ はぁ はぁ。彼氏とどっちの方がいい?」
「はぁ はぁ はぁ よしくんだよ。」
はるは,彼氏がいます。彼氏には悪いけど大量に淫乱人妻の中に発射してしまいました。
午前9時にラブホを出て,宿泊先のホテルへ朝帰りしました。ははは。
いやぁ,疲れましたが,なんか気持ちよかったなぁ。
次は,来週,会う予定です。
【夜勤と偽り男のもとへ走る人妻と貪り合う秘め事】
家庭や夫の目を盗み、夜勤と偽って深夜のラブホテルへ駆けつけてくるナースの人妻。日常を捨て去り、一人の女として裸の欲望を剥き出しにして貪り合う背徳の時間は、まさに至高の快楽です。
昼間はしとやかな妻や母でありながら、夜になると淫乱な本性を開花させて男のペニスにしがみつく素人妻たち。そんな現実離れした禁断の逢瀬は、決して特別な男だけのモノではありません。
僕が「はる」のような淫乱な人妻たちと出会い、数々の夜を共にしてきた秘密の場所。それは、人妻たちが密かに登録している出会い系サービスです。
「自分も人妻の蜜に酔いしれたい」「夜勤や偽りの理由で逢いに来てくれるセフレが欲しい」と欲情した方は。
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