仕事帰りにサクッとセックス!!
婚外逢瀬277回目 大量発射210回目
僕45歳1月のこと
前日に仕事帰りにセックスの約束をしていた
前の日にエッチの約束をしていた人妻「はる」と17時20分に公営駐車場で待ち合わせ。夕方の少し薄暗くなってきた車内で合流すると、普段の主婦の顔から一変して、どこか艶っぽい表情を浮かべていました。
車で5分のラブホに入り、部屋の扉を閉めた瞬間から甘い空気が漂います。
「よしくん,エッチしたかったんでしょ?」
「はるちゃんでしょ。僕は,そこまでエッチしたいわけじゃないよ。」(うそです)
「うそ。メール見て,この人,したいんだなって思ったよ。」
「いや。はるちゃんがしたいって言うから仕事帰りにするんだよ。」
そんな強がりを言いながら、僕は我慢できずに彼女の細い腰を強く引き寄せました。
「もう,エッチなんだから。シャワーするね。」
会ったらすぐにセックスタイム
あまり時間がないから早速シャワー,そしてベッドイン。
いつものようにいい香りがする「はる」。しっとりと吸い付くような肌の感触も本当に気持ちいいと感じます。仕事の疲れも一気に吹っ飛び、頭が真っ白になっていきました。
焦らすように全身を撫で回し、ふっくらとした乳首を指先で優しくつまみながら濃厚なキス。はるもエッチしたくて身体がうずくっていたと言っていた通り、舌の絡ませ方と抱き寄せ方の強さがすごいです。
さらに、愛液で湿り始めた秘部のクリトリスの方に指を這わせると、ほんの少し触れただけで身体を小さく跳ねさせました。
「あぁっ あぁん はぁ はぁ あっ あぁっ」
もう洪水です。焦らしながら手マン
にゅぷ にゅぷ にゅぷ じゅりじゅり
指を動かすたびに、秘部から溢れ出た愛液が淫らな音を響かせます。
「あっ ああん あぁ あぁ はぁ はぁ よ よしくん あ いく や あぁっ!」
叫び声を上げながら、はるに強引に指を引き抜かれました。まだ絶頂には早いようです。
首筋に強く抱き寄せられながらあえぎます。
「はぁ はぁ はぁ もう いっちゃうじゃん。 だめだよ まだ だめだよ。 はぁ はぁ」
「いっていいんだよ。」
「きて」
「うん。」
正常位の姿勢になり、年末年始のご馳走で栄養を蓄えていたせいか、いつも以上にいきり立ったペニスを両手で押さえながら、濡れそぼった割れ目へあてがいました。
にゅぷりっ
「あぁっ あぁん す すごい あぁつ」
乳首を刺激しながら,Gスポにこすりつけながらのピストン
「あぁぅ はぁん か 感じるよぉ はぁ はぁ あぁ」
「はるちゃん。」
夢中で唇を重ねてキスをしながら、腰を激しく前後させます。
にゅぶ にゅぷ にゅぷ じゅぶ じゅぶ
にゅぶ にゅぷ にゅぷじゅぶ じゅぶ
にゅぶ にゅぷ にゅぷ じゅぶ じゅぶ
にゅぶ にゅぷ にゅぷ じゅぶ じゅぶ
「や やばい いきそうだよ。はるちゃん。いっていい?」
「だめ。今度はバック。」
一度引き抜いている間に、興奮のあまり少しプチ発射してしまいました。ここで大量発射してしまわないように根元を締め直してコントロールします。昔はできなかった技ですが、これでさらに長持ちできるようになりました。
今度は、四つん這いにさせて後ろからねじ込みます。
じゅぶり
溢れ出た愛液でめちゃくちゃ濡れていて、根元までスムーズに入っていきます。
おしりもしっとりすべすべ,そしてほくろがあるのも欲情する
じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ
じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ
じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ
じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ
「あぁっ あん よ よしくん 激しい。もっと奥まで突いてぇ あぁっ あん。」
じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ
じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ
「あぁぁん す すごい あぁっん いっちゃいそう あぁん。最後は正面で。」
「わかったよ。」
再び仰向けにさせて正常位の体勢へ。はるは、自分の両手で膝の裏を引っ張り、ペニスがより深い子宮の奥まで当たるように脚を大きく開いて受け入れています。

そして、結合部から自分の秘部へと太いペニスが出入りしているところを目でじっと見つめながら感じています。
エッチな人妻だ。
じゅるん じゅるん じゅるん
「そろそろ いきたい。」
「よしくん もっとぉ 奥までぇ。あぁぁう」
「いくよぉ」
ギシギシギシギシ
限界を迎えた僕は、一気に高速ピストンに切り替えました。
ギシギシギシギシギシギシギシギシ
ギシギシギシギシギシギシギシギシ
ギシギシギシギシギシギシギシギシ
ギシギシギシギシギシギシギシギシ
「あっぁ あぁつ はぁ はぁ い いく いくよぉ よしくん。 あっ あぁん あっ!!」
僕の腰にしがみつきながら絶頂を迎え、おまんこがぎゅーと締め付けられます。
「僕も,うっ あっ くっ」
どびゅん びゅりゅっ びゅりゅっ びゅっ じゅるん決 びゅっ
「あぁっ はぁ はぁ あっん」
「はぁはぁはぁt いっぱい出ちゃった」
発射の最中にも膣奥でしっかりと精液の温もりを感じてくれていて、下腹部がぴくんぴくんと可愛らしく反応しています。まさに圧倒的な大量発射になりました。
時計を見ると、時間は19時20分。もうすぐお互い帰宅しなければいけない時間です。
急いでシャワーを浴びて服を着直し、公営駐車場まではるを送って帰宅しました。
短時間で体力的にはめちゃ疲れた一日になったけれど、最高に気持ちよかった今年最初のセックスになったと感じています。次はまた1週間後にエッチする予定です。
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